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沿革・校章

沿革

昭和48年09月01日 瀬谷方面高等学校設立準備室開設。
昭和49年01月01日 神奈川県立瀬谷高等学校として設立告示。
(校長)山田 光 (教頭)大林 勉(事務長)佐保田 衛
任命 県立松陽高等学校にて開校事務開始。
昭和49年04月01日 松陽高校校舎の一部にて開校。(6クラス規模)
昭和49年04月05日 第1回入学式挙行。(男子160人、女子109人 合計269人)
昭和49年05月01日 開校記念式典挙行。(この日を開校記念日と定める)
昭和50年03月24日 瀬谷区瀬谷町5396番地に新校舎1棟(本館、A館)完成、移転。
昭和51年03月23日 体育館完成。
昭和51年04月05日 校歌、校旗制定。
昭和51年10月05日 校舎落成式挙行。第1回瀬谷高祭開催。
昭和52年09月01日 初代山田校長退職に伴い、後任に湘南高等学校教頭 矢橋恵一着任。
昭和54年05月01日 創立5周年記念誌発行。
昭和55年09月01日 矢橋校長茅ヶ崎北陵高等学校に転出、県立青少年センター科学部長 小嶋一男着任。
昭和58年11月22日 プール完成。
昭和59年04月01日 小嶋校長退職に伴い、後任に豊田高等学校長 安藤喜文着任。
昭和59年05月12日 創立10周年記念行事挙行。10周年記念誌発行。
昭和62年04月01日 安藤校長退職に伴い、後任に白山高等学校長 鈴木和孝着任。
昭和62年10月26日 本校所在地地番変更(瀬谷区東野台29−1)
平成02年04月01日 鈴木校長退職に伴い、後任に栗原高等学校長 朝広伸夫着任。
平成04年04月01日 朝広校長退職に伴い、後任に和泉高等学校長 笹生登着任。
平成06年06月14日 創立20周年記念行事挙行。
平成07年04月01日 笹尾校長退職に伴い、後任に百合丘高等学校長 岩佐晴夫着任。
平成10年03月26日 岩佐校長、教育長管理部総務室専任主幹として転出。
平成10年04月01日 住吉高等学校校長 松村榮子着任。
平成12年04月01日 松村校長、平沼高等学校に転出、大清水高等学校長 鈴木克巳着任。
平成14年04月01日 鈴木校長退職に伴い、後任に川和高等学校教頭 金田慶次着任。
平成17年04月01日 金田校長退職に伴い、後任に大原高等学校長 吉田耕着任。
平成19年04月01日 吉田校長退職に伴い、後任に城北工業高等学校長 米安克己着任。
平成23年04月01日 米安校長退職に伴い、後任に元石川高等学校長 萩元幸治着任。

校章

校章

校章は、瀬谷高校の「瀬」の文字をモチーフにして本校の安定した基盤と将来の発展を表し、地色の「青緑色」は瀬谷高校生の希望と生気を象徴したものです。

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